注意1 : デスクトップに時計をする場合は、インターネットに常時接続している環境でのみ、正常に動きます。 注意2 : ステップ4 で保存する壁紙用 HTML ファイルが移動、または削除されると、デスクトップの背景として表示されていたファイルの内容は反映されなくなります。
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| [ 基本編 ] |
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時計ギャラリー の [ デスクトップ ] ページにてお好みの壁紙をお選びください。ここにお好みの時計の壁紙がない場合でも、時計のタグを差し替えるだけでお好みの時計を表示させることが可能です。(応用編参照)
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[ ダウンロード ] ボタンをクリックし、デスクトップに圧縮ファイルを保存してください。
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ステップ2 で保存した圧縮ファイルを解凍してください。解凍したフォルダの中に入っている HTML ファイルが、壁紙用 HTML ファイルです。
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壁紙用 HTML ファイルを、ご使用のコンピュータのハードドライブに保存してください。 |
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デスクトップの何もない領域を右クリックし、 [ プロパティ ] をクリックします。 または、[ スタート ] ボタン、 [ コントロール パネル ] 、 [ 画面 ] の順にクリックします。
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画面のプロパティウィンドウで、 [ 背景 ] タブをクリックします。 |
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[ 参照 ] ボタンをクリックし、ステップ4 で保存したHTMLファイルを選択します。
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[ OK ] をクリックします。デスクトップのカスタマイズが完了します。
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| [ 応用編 1 -- タイムゾーンを変更 ] |
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基本編 1~3 を行ってください。 |
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解凍した圧縮ファイルを Notepad (メモ帳) などのテキストエディターで開いてください。 |
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table タグ と script タグを見つけてください。 |
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script タグの下に 「 obj1.TimeZone =’JST’」 と書かれたコードがある事を確認してください。
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そのコードの 「 JST 」 をお好きなタイムゾーンコードに変更してください。 |
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ファイルを保存し、基本編 4~8 の要領で壁紙を設定してください。 |
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| [ 応用編 2 -- 時計を変更 ] |
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基本編 1~3 を行ってください。 |
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解凍した圧縮ファイルを Notepad (メモ帳) などのテキストエディターで開いてください。 |
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table タグ と script タグを見つけてください。 |
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<script タグから </script> タグまでが時計を表示するタグになります。(下図を参照)
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お好みの時計のタグををギャラリーページ・HTMLタグウィンドウからコピーし、ステップ3 の script タグ部分と差し替えてください。タイムゾーン、時計のサイズ、時計の色などは、あらかじめギャラリーページ・HTMLタグウィンドウにて設定をしてから差し替えるようにしてください。
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ファイルを保存し、基本編 4~8 の要領で壁紙を設定してください。 |
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[ 応用編 3 -- 背景色・画像を指定 ]
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基本編 1~3 を行ってください。 |
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解凍した圧縮ファイルを Notepad (メモ帳) などのテキストエディターで開いてください。 |
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body タグを見つけてください。 |
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以下の例に倣って、背景に特定の画像を表示したい場合には background= で指定を、背景色を設定したい場合には bgcolor= でお好みの色を指定してください。
例1 : 背景に画像を表示したい場合 <body background="myCoolPic.jpg">
例2 : 背景の色を指定したい場合 <body bgcolor="red">
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ファイルを保存し、ご使用のコンピュータのハードドライブに保存してください。この時、背景に画像を指定した場合には、その画像 (例 : myCoolPic.jpg) も壁紙用HTMLファイルと同じ場所に保存してください。
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基本編 5~8 の要領で壁紙を設定してください。 |
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